岐阜だからこそできる暮らし方

住まいづくりにおいて、住まう地域の特性を知るということも大切なひとつになってきます。その地域の気候を知ることが大切になってきます。例えば風の向きや強さ。岐阜の西濃の方では伊吹おろしといった強い風が吹くことが特徴です。それを知っていたら、例えば西の窓は小さくするなどの考えも出てきます。また、岐阜の材料を使って家づくりというのもひとつあります。野菜もそうですが、その地域で育ったものがその地域に住まう人に一番合っているという話があります。家の材料もいえることです。もう秋ですね。日中も寒くなってきましたね。そろそろ換気口の閉める時期がきましたね。秋・・・秋と言えば焼き芋。シチュー・・・美味しい季節です。食欲の秋ってやつですね今日は県庁では農業フェスティバルが開催されていましたよね!行きたかったぁぁ・・・本日はモデルにてお客様をお待ちしておりました。日中、びゅーーーーん!!っと飛行機のすごい音・・・明日は自衛隊の航空祭らしいです。その練習の音がすごくて、外でお客様と会話してても聞こえにくいくらいでした;運動の秋ってやつですかね。写真は、次回の表紙につかうモビールを使って練習撮影・・・やっぱりトンボと言えば田んぼですよね。。。どこで撮ろう・・・悩むけど楽しい・・・趣味の秋ってやつですね朝晩は、めっきり寒くなりつつある、今日この頃ですが、風邪などひかぬよう、お気を付け下さい!K様邸が、いよいよ、郡上にて着工します。今日は、地縄を張って来ました。地縄は、敷地に実際に建物の位置を印して、配置の状態を確認していただく為に行います。来週から、地鎮祭、造成工事に入ります。PS. 現場の向こうに見えるのは‥‥。おはようございます。昨日の続きで、郡上から。今日、K様邸の着工に先立って、地盤調査を行いました。全棟、地盤調査を行っています。調査はスウェーデン式サウンディング試験です。方法は、スクリューポイントと呼ばれるスクリュー状の先端を荷重をかけて地中に押し込んで行きます。その際、重さを増やしたり、先端を回転させる事で、地盤への入り具合を計測して、地盤の耐力を調べます。それによって得たデータを元に、専門機関が解析し、地盤が良好ならいいですが、耐力不足の場合、地盤補強が必要になります。結果は、営業日2〜3日で出ると思います。良好な結果が出るといいなぁ〜。江南市I様邸では左官工事が進んでいます。工事ブログでは何回も登場している左官さんによる施工。作業中は調子が良くなると鼻歌を歌いだします♪今日はI様と変更箇所や棚板の打合せを行いました。漆喰が仕上った壁を見られて「結構明るくなるんですね!」と驚いてみえました。壁は全て漆喰仕上げです。完成が楽しみです。仕事を興味津津に見つめる監督さんです。
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